余談 青葉える先生と知り合ったのは2021年6月15日のことである。 なぜそんなに正確なのかというと筆者のフォローのリフォロー時に先生がわざわざお声がけくださり、筆者のリプライがtwilogに残されていたのである。こういった形でTwitterは――というよりtwilo…
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